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法⼈について

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『⻘い⿃福祉会』がめざすもの

基本理念

障害者がいきいきと
くらせるまちづくりを

わたしたち⻘い⿃福祉会は、
障害を受けた仲間たちがこのまちでいきいきとくらせる場を、働ける場を、
学びあえる場をつくるために、⼀⼈ひとりのねがいを⼤切にしながら
仲間たち・家族・関係者が地域の⼈びとと⼿を結びみんなで⼒を合わせます。

青い鳥と暮らす街のイラスト

事業内容

  • 障害者⽀援施設
    あかつき園
    通所 入所
  • 障害者⽀援施設
    嵐山四季の家
    入所
  • グループホーム
    あおぞら荘
    第4あおぞら荘
    らんざん荘
    あかつきホーム
  • 障害福祉サービス事業
    よるべ
    通所
    ⻘い⿃相談⽀援センター

法人概要

法⼈名称
社会福祉法⼈⻘い⿃福祉会
業種
障害福祉サービス
理事⻑
武⽯ 光紀
本部所在地
〒355-0002 埼⽟県東松⼭市⼤字東平2218番地4
電話
0493-59-6826
FAX
0493-59-6827
設⽴
1973年
事業所
  • 障害者⽀援施設「あかつき園」
  • 障害者⽀援施設「嵐⼭四季の家」
  • グループホーム「あおぞら荘」
  • グループホーム「第4あおぞら荘」
  • グループホーム「らんざん荘」
  • グループホーム「あかつきホーム」
  • 障害福祉サービス事業「よるべ」(就労継続⽀援B型)
  • 青い鳥相談支援センター

アクセス

所在地
〒355-0002 埼⽟県東松⼭市⼤字東平2218番地4
  • 東武東上線「東松⼭駅」下⾞ バス熊⾕駅⾏き原宿下⾞徒歩13分
  • 東松⼭駅よりタクシー14分
  • 関越⾃動⾞道 東松⼭ICより⾞18分/嵐⼭⼩川ICより⾞21分

history 青い鳥福祉会のあゆみ

1967年
「青い鳥教室」(幼児、不就学児を対象にしたグループ保育)はじまる。
1970年
通園施設「青い鳥学園」(無認可)はじまる。
1973年
社会福祉法人青い鳥学園、厚生大臣より認可される。
1975年
青い鳥学園内に、成人障害者を対象にした「あかつき園準備室」を開設。
1978年
5月知的障害者授産施設「あかつき園」開所(定員53名)職員23名。
1979年
定員3名増56名となる。
1982年
生活ホーム「堀田荘」(市内若松町)を開設。利用者6名。
1983年
あかつき園通所部開設。定員14名。敷地内に生活寮設置。
1987年
生活ホーム移転(市内六軒町)「あおぞら荘」と改名、利用者9名。山の子作業所はじまる。
1991年
あかつき園敷地内に生活実習棟設置。 埼玉北部市民生協と業務提携協定締結。
「山の子作業所」青い鳥福祉会の運営となる。埼玉県ディケア施設となる。
1992年
グループホーム「第3あおぞら荘」開設。(市内松山町)利用者5名。
グループホーム「第2あおぞら荘」「さくらそう」に改名。
1993年
「山の子作業所」が「あかつき園分場・山の子作業所」となる。
1994年
グループホーム「第4あおぞら荘」開設(市内市ノ川)利用者4名。
1996年
グループホーム「第5あおぞら荘」開設(市内古凍)利用者7名。
(仮称)「第2あかつき園」(知的障害者更生施設)建設工事着工(嵐山町)
1998年
知的障害者更生施設「嵐山四季の家」開所(定員50名)職員24名。
グループホーム「第6あおぞら荘」開設(市内本町)利用者6名。
2000年
精神障害者小規模作業所「よるべ」開設(市内神明町)利用者7名就労支援事業「大地の仲間」始まる。
2001年
知的障害者生活支援事業(生活支援ワーカー事業)開始
グループホーム「らんざん荘」開設。定員7名
2002年
ジョブコーチ事業、大地の仲間で開始。
2003年
青い鳥相談支援センター活動開始。
ホームヘルパー事業「あおいとりケアセンター」事業開始。(児童・身体・知的)
2004年
ホームヘルパー事業「あおいとりケアセンター」で精神障害者へのヘルパー事業開始。
2006年
ホーム部(40名)、よるべ(就労継続B型定員22名)新事業体系に移行 移動支援事業を開始
2007年
よるべ就労移行支援事業開設 定員8名 障害児(者)生活サポート事業開始
2008年
あかつき園新事業体系に移行(施設入所支援定員40名、就労継続B型35名、生活介護40名、 就労移行支援20名) 共同生活介護あかつきホーム開設(定員20名)
嵐山四季の家新事業体系に移行(施設入所支援定員50名、生活介護50名)
2010年
よるべ 東松山市より滑川町へ移転。
2013年
あかつき園定員を変更(施設入所支援定員40名、就労継続B型35名⇒40名、 生活介護40名⇒60名、就労移行支援20名⇒廃止) 青い鳥相談支援センター 特定相談事業開始 よるべ就労移行支援事業を廃止
2016年
国庫補助を受けて、あかつき園居住棟改築工事竣工。耐震化、全室個室化を実現。 あかつき園定員を変更(施設入所支援定員40名、就労継続B型40名⇒15名、生活介護60名⇒85名)
2017年
第6あおぞら荘廃止
グループホーム事業 計6か所 定員64名に。
グループホーム事業 計6か所 定員60名に。
2018年
あおぞら荘、青い鳥相談支援センターを東松山市より嵐山町に移転。
2019年
あかつき園定員を変更(施設入所支援定員40名、生活介護85名、就労継続B型15名⇒廃止)
第5あおぞら荘 廃止 グループホーム事業 計5ヶ所 定員54名に。
2020年
グループホーム事業 定員53名に。
よるべ 定員を変更(就労継続B型22名⇒20名)

Public information 情報公開

  • 資⾦収⽀計算書(1−1)
  • 事業活動計算書(2-1)
  • 貸借対照表(3-1)
  • 各拠点区分資⾦収⽀計算書(1−4)
  • 各拠点区分事業活動計算書(2−4)
  • 各拠点区分貸借対照表(3−4)
  • 資⾦収⽀内訳表(1-3)
  • 事業活動内訳表(2-3)
  • 貸借対照表内訳表(3-3)
  • 定款
  • 監査報告書
  • 事業計画書
  • 事業報告書
  • 役員等の報酬・費⽤弁償規程
  • 役員等名簿

Support Center ⻘い⿃相談⽀援センター

⻘い⿃相談⽀援センターの事業について

⻘い⿃相談⽀援センターでは、⽣活上の相談や障害福祉サービス全般の相談について専⾨の相談員が対応させていただきます。また、必要に応じてサービス利⽤計画を作成し、適切なサービスが提供できるよう⽀援を⾏います。

相談を受けているイラスト
営業日
⽉曜⽇〜⼟曜⽇ ※12⽉29⽇から1⽉3⽇までと、国⺠の祝⽇を除く
営業時間
午前8時30分〜午後6時 ※上記時間外のご連絡等は、留守番電話・FAXが利⽤できます。
所在地
〒355-0213 ⽐企郡嵐⼭町川島1760-10
TEL
0493-81-6046
FAX
0493-81-6047
センター⻑
武⽯ 光紀
設置年⽉⽇
2010年9⽉10⽇
事業所番号
  • 1133300010(一般相談)
  • 1133286458(特定相談)

サービス内容

  • サービス利⽤計画
    作成依頼・契約締結
  • 利⽤者訪問調査・
    課題分析
  • サービス利⽤計画
    原案作成
  • サービス担当者会議
    ⼜は連絡調整を実施
  • 正式なサービス
    利⽤計画作成
  • ⽀援状況確認・把握
    (⽉1回以上の訪問と電話等による)
  • 必要時、再サービス
    利⽤計画作成
サービス利⽤計画とは?
当事業所では、利用者の方の心身の状況やご希望、環境を踏まえて、本人の自立に向けて設定された⽬標を達成するための具体的なサービス内容を記載したサービス利⽤計画を作成します。
社会福祉法人 青い鳥福祉会

⻘い⿃相談⽀援センター
へのお問い合わせ

0493-81-6046 受付 / 8:30 ~ 17:15

Supporter's Group ⻘い⿃福祉会後援会

⻘い⿃福祉会後援会の活動について

「仲間たちに住みよいまちはみんなに住みよいまち」をテーマに施設やホームの仲間たちの⽣活をよくしていくために活動します。 施設の建設費、改修費、運営費などの資⾦を皆の⼒でつくります。 そのため、物資の販売、バザーなどに取り組んでいます。

地域の⼈たち、障害を受けた仲間たちと⼀緒にコンサートなどの⽂化活動にも取り組んでいます。 福祉会の広報紙「ゆたかにくらす」の普及につとめています。 交流、学習、ボランティア活動の窓⼝の活動などを通して後援会員を増やす活動に取り組んでいます。

後援会のイラスト
所在地
〒355-0002 埼⽟県東松⼭市⼤字東平2218番地4
TEL
0493-59-6826
FAX
0493-59-6827

会員募集

⻘い⿃福祉会後援会では「会員募集」を随時⾏っています。

会員は⼀年更新で、⼊会・退会は⾃由です。 ※⼝数に上限はありません。あなたの意志で⼝数を決めて下さい。

後援会員の種類
正会員
年⼀⼝ 3,000円
特別会員
⽉⼀⼝ 1,000円 何⼝でも可
賛助会員
年⼀⼝ 10,000円
会員への特典
  • 特典1
    季刊「ゆたかにくらす」
    を無料配布
  • 特典2
    ⻘い⿃福祉会が主催・協賛する各種イベントへの参加

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